Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

古森の狩猟場

▼心情
なかなか雰囲気のある森ね
狩猟場という事は猟師二人はそこの主って感じかしら
でも、今回は狩られる側に回って貰うわ

▼作戦と配置
前衛(中央)として動く
倒す優先順は、犬>熊>猟師(太→痩)

前衛で鏃状(逆V字)の陣形を組む
その後ろに中衛、後衛と続く形に布陣
また陣形は多数の物に従う

▼撤退条件
使役を除く味方が半数以上戦闘不能で勝てないと判断される時

▼戦闘前
「散策気分を楽しむには少し薄暗過ぎるわね?」
自殺者も見つかるってある意味ゴーストの温床みたいだわ
皆の配置を確認したら詠唱銀を撒く
「さあ狩りの時間よ」

▼戦闘
開始時から積極的に黒燐弾を猟犬に叩き込むわ
もし猟犬が分散するようなら魔眼で攻撃しましょう
黒燐弾は可能なら固まったところを狙う方向で使いましょう

・暴走黒燐弾
「全ての贄を喰らい尽くしなさい!」
呪髪がなびくと黒い桜の花びらのような黒燐蟲が舞い上がり―

・呪いの魔眼
「アナタの相手はこちらにもいるわ!」
禍々しい力を宿した瞳が敵を射抜く

熊が味方を突破してカバーがいないなら対応
「ここから先は通行止めよ?」
不敵な笑みを浮かべながら立ち塞がる

ダメージを受けたら黒燐奏甲を使用
以降はダメージが防具を抜ける、または仲間の状況で使用

・敵BS(移動・行動不能等)時
「今の内に数を減らすわ!」
弱っている敵を確実に叩いて数的有利に持ち込むわ

▼戦闘後
「…やれやれ、皆無事?」
敵の数もさる事ながら攻撃もかなりキツかったしね
皆お疲れ様

▼アビリティ
暴走黒燐弾奥義×4
呪いの魔眼奥義×4
黒燐奏甲×8
スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。