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凶鳥の羽ばたき

▼心情
祠に眠る鷹の妖獣…かつての主とかそういうものかしら?
その巨体と異様さは確かに凶鳥というのに相応しいわ

▼作戦・配置
前衛として動くわ

優先順は、猿>鷹妖獣
猿妖獣を撃破するまでは強化は自重ね
撃破後は解禁、または状況によっては使用よ

詠唱銀撒きは可能ならバァール君に任せて無理なら私がする

▼戦闘前
配置をそれぞれ見ながら最終確認ね
不破君とユエルちゃんに私が前衛
他が後衛で、優希那ちゃんはその更に後ろ(鷹の射程外を意識)
「準備は良いわ。いつでもどうぞ?」
ユウキちゃんとバァール君に頷いてみせる

▼戦闘
初手から積極的に攻撃よ
猿妖獣を引き付けてバァール君に集まるのを見計らって一斉攻撃
「もう少し引き付けて…今よ!」
黒燐蟲が花びらのように舞い上がり――

猿妖獣がマンゴーを突破したら後衛に行かないように前に出る
「ユエルちゃん、不破君、時間を稼ぐわよ」

猿妖獣を撃破後は黒燐奏甲を使用するわ
ダメージが防具を抜けた場合、また仲間の状況に応じて使用ね
呪髪がざわりとなびいて、唇が嫣然と笑みを刻む
「待たせたわね。存分に遊んであげるわ」

・凶兆の風を凌ぎながら
風に呪髪をなびかせながら不敵な笑み
「いい風ね。次はこちらの番よ…!」

・鷹の強化を確認
「晴明君、狙って!」
呪詛呪言の合図を送って一気に畳み掛ける

▼戦闘後
「終わったわね。ユエルちゃんは平気?」
特に奮戦していた彼女に声をかけて、皆も無事なら何よりね
せめて祠に花を捧げて帰りましょう

▼アビリティ
暴走黒燐弾奥義×4
黒燐奏甲×8
呪いの魔眼改×8
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