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傲慢なるもの

▼心情
貴種様自らのお出迎えなら歓待して貰わないとね?
こんなに素敵な出逢いは滅多にないもの
存分に愉しませて貰うわ

▼作戦・配置
前衛として動くわ
優先順は、黒の寵姫>赤>白>貴種
その上で手負いの相手を狙って攻撃よ

貴種を警戒してある程度散開しておくわ
勿論後衛へは通行止めよ?

▼戦闘
開始時に前に出ながら黒燐奏甲
呪髪がざわりとなびいて、唇が自然と弧を描く
「遊んであげるわ」

ダメージが防具を抜けるようなら適宜奏甲を
味方の援護が期待できるなら攻撃を優先
牽制、もしくは隙を見て魔眼でも攻撃よ
「アナタの相手はこちらにもいるわ!」

・寵姫
「随分ステキな衣装ね。それは彼の趣味かしら?」
不敵な笑みを浮かべながら衣装を褒めてみる

・寵姫に吸血衝動
「アナタ…とても美味しそうね」
自身の身体を抱きしめて抑えきれない高揚に頬を染める
刹那、黒き疾風と化して衝動のままに――
「次は誰が相手をしてくれるの?」

・貴種の彼
「まだ名前を聞いていなかったわね」
間合いを詰めながら名を尋ねる
対応に関わらず自身の名を告げましょう
「アナタを倒す女の名よ――覚えて頂戴」

「いい声で歌わせてくれるのでしょう?」
彼の攻撃を捌きながら挑発

・貴種に吸血衝動
「アナタはどんな声で鳴くのかしら?」
呪髪がなびき、タイに指をかけて緩めながら嫣然と笑う
火照る体をそのままに、衝動を解き放つ

・最後に
「(貴種の名前)――また逢える時を愉しみにしているわ」
消えゆく彼を見送る

*

▼アビリティ
吸血衝動改×4
呪いの魔眼改×8
黒燐奏甲×4
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