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狩りの季節! カップル狩り!プレイング

▼心情
他人は他人、自分は自分…
そう言い聞かせてみても羨ましくないとは言えないわね
そういう訳で狩りの時間の始まりよ

▼担当・配置
地縛霊班・前衛

▼戦闘前
「余程羨ましかったようね。私なら少しは遊んであげたのに」
冗談半分に言いながらくすりと笑う
もっとも今回の私の相手は狩りに興じた彼らではない
むしろイチャついてる地縛霊を狩ろうというのだから皮肉な話よね
「…実際リビングデッドの彼らと差が殆どないような…」
ゴーストは滅ぼさなければならない
とはいえ使命感だけで依頼を引き受けた訳じゃないしね
…もうすぐに十二月でクリスマス、私も頑張らないと
こっそりと何かを誓う私

▼戦闘
戦闘開始時に黒燐奏甲を使用

呪髪がざわりとなびき、
「狩りの時間よ。覚悟はいい?」
私は嫣然と笑みを浮かべる

・魔眼使用時
「全く何時まで見せつけるつもり? 目に毒だわ」
毒なのは私の眼だとツッコミを入れるのは野暮だと思う

・イチャイチャを激しく見せつけられると
「全く凄いわね…。え、そんなところまで? これは…微妙に恥ずかしい気が…」
柄にもなく頬を染めて少し視線を逸らしてしまう

▼戦闘後
「疲れたような、役得のような…正直少し寂しいわ」
やれやれと溜息
溜息を吐く毎に幸せが逃げると言うけれど、羨ましいんだからしょうがないわよ
あー、私もイチャイチャしたい!
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