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伝説の不可思議生物を求めて!プレイング

▼心情
ハイテンションな遊園地?
閉園前に知っていたら一度くらいは来ていたかもしれないわね
ゴースト化しても愉しませてくれるなんて頑張り屋さんだわ
私達にはどんな歓迎をしてくれるのかしら?

▼担当と配置
地縛霊班・前衛

▼準備
視界確保に照明が必要
あるいは雰囲気作りに頭部に装着できる照明を用意

▼戦闘前
「二人とこうして一緒なのは久しぶりかしら?」
一人は同結社の頼もしい仲間で土岐緋雨ちゃん
もう一人は何度も肩を並べる事になった戦友・アーバイン君
二人に微笑みながら話しかけ、ヘッドライトをオンにする

他にもジェニファーさんとユゼンちゃんとは先日一緒に戦ったばかりね
顔見知りが多いと心強いわ

「果たして未知の生物はこの廃墟と化した遊園地にいるのでしょうか?」
くすりと笑いながら微妙にテンション高し
ナレーション調に緋雨ちゃんに話を振ってみたり

▼戦闘
「今は大人しいけれど、内部に入れば凶暴という噂ですが…?」
ナレーション口調でアーバイン君に無茶振り

テリトリーに入って凶暴化したら、
「正体を現したわね、ラルゴン! 伝説の怪物と言われた力、見せて貰うわ」
相変わらず妙なノリで楽しそう
戦闘開始時に黒燐奏甲を使用

・ジャンクプリズン使用時
「ラルゴンの捕獲完了よ!」
締め付けて倒すのだけれど

▼戦闘後
「ふー、愉しんじゃったわ」
一部の好事家に当て嵌まりそうな気がしてきたわ
とはいえ何度も来る所じゃないのかも
緋雨ちゃんと手を繋いで一緒に帰りましょう
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