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定番? 双頭の魔犬プレイング

▼心情
双頭の魔犬か、久しぶりにそれっぽい妖獣ね
厄介な手を使ってくるようだし楽しませて貰いましょうか

▼配置
前衛

▼作戦
仔犬頭の注意を他のメンバーに任せて妖獣を攻撃

▼仔犬イメージ
柴犬かしら…
ヨークシャーテリア辺りも浮かんだわね

▼戦闘
開始時に黒燐奏甲を使用
ダメージが防具を抜けた場合適宜使用
「ようやくのお出ましね。遊んであげるわ」
クスリと笑みを浮かべ妖獣を迎え撃つわ

主にダメージをより多く受けている側に攻撃を集中するわ

・ローリングバッシュ使用時
「思った以上にやるじゃない? でも――」
不敵な笑み。呪髪をなびかせ飛翔突撃

・ダメージを多く受けている子に対して
「××(呼び方参照)、一度下がって回復を!」

・黒燐奏甲使用時
「もっと愉しませてくれるんでしょう?」

▼演出
魔犬と距離を開けて間合いを測ろうとした刹那、砲弾のような炎のブレスが私を襲う
「…!」
避ける事もかなわない――
否、避ける気もなく直撃を受けながら、それでも不敵な笑みを絶やす事なく
「楽しませてくれるじゃない。こうでなくちゃね」
魔炎を纏いながら、私は反撃を開始する

▼戦闘後
「皆、怪我はない?」
妖獣を倒して怪我もないならホッと一息
森は少し荒れてしまったかもしれないけれど、無事に解決ってね
それにしても…愛でるなら普通の犬にしたいものだわ

▼呼び方
上級生には、名字+先輩
同級生には、名字+君orさん
下級生には、名前+君orちゃん
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