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嘆きの岸壁プレイング

▼心情
道連れが欲しいという事かしら?
傍迷惑なその未練、断ち切って上げるわ

▼配置
後衛

▼戦闘前
「華都先輩、頼りにしていますよ?」
先輩に悪戯っぽく笑いかけながら、他に見知った顔の二人
イクス君と淵叢先輩…彼らの力は以前共に戦って知っているだけに心強いわ
もちろん頼るだけじゃなくて私自身も力を尽くしましょう

▼戦闘
優先順は、リビングデッド>地縛霊

開始時に自分へ黒燐奏甲を使用
「…早い!」
地縛霊の早さに目を見張りながら、でも、焦っても始まらない
早い事は最初から解ってる
確認するように皆に頷きつつ攻撃開始

・黒燐弾使用時
「全てに等しく狂える程の快楽を」
黒い桜のような黒燐が舞い上がりゴースト達に襲いかかる

・魔眼使用時
「その隙を見逃すと思っているの?」
隙を突いて魔眼で攻撃

ダメージが防具を抜けるなら黒燐奏甲を使用
崖下へ落とされないよう立ち位置には気を付けるわ
もし、吹き飛ばされる危険がある人がいれば声かけを
「××(呼び方参照)、気を付けて!」

・煉司君
囮役を務める彼の動きは特に注意しておくわ
吹き飛ばしで落とされないように援護を心がける
「アナタ達の相手はこちらにもいるわよ!」

▼戦闘後
落下した人がいるなら急いで助けに行くわよ
気休めでも黒燐奏甲で治癒に努めるわ
「大丈夫。地縛霊達は倒したわ」
重傷の子がいるなら肩を貸して帰りましょうか

▼呼び方
年上:名字+先輩
年下:名前+ちゃんor君

▼詠唱兵器
【】は省いて構いません
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