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射撃限定! カウガール・ガン・パーティー!

▼心情
まさか西部劇の舞台とはね?
撃ち合いでも譲るつもりはないし存分に愉しみましょう

▼作戦と配置
前衛として戦うわ
狙う順番は、配下>カウガールで、非BSの敵を優先
味方と連携して攻撃を合わせるわ
ダメージが防具を抜ける等、状況に応じて黒燐奏甲
足止め時は独鈷杵や魔眼で対応

▼戦闘
「へぇ…雰囲気あるじゃないの」
抗体空間――ウエスタン風の街並みと風を受けてくすりと微笑む
向こうが保安官とその一党ならば、
「さしずめ私達は街を荒らす無法者――悪者参上ってね」
現れる敵を認めれば戦闘開始よ

玖堂君(b05760)と連携を意識
互いの隙をカバーしながら敵と戯れましょう
「それはこちらの台詞よ――いつかお相手願いたいくらい」
唇に笑みを刻みながらさらりと返す

・カバーしたorして貰った時
「一つ借りておくわ。高く付きそうね?」
「一つ貸しよ。私のは高いわよ?」
冗談めかして片目を閉じて微笑む

連携時は左右から同時攻撃で仕留めましょう

・vsカウガール
「騎兵隊は来ないわ。理由は解っているでしょう?」
無法者はどちらか、でも、最後まで付き合うわ

甘い香りを漂わせ熱を帯びた吐息を漏らして
靡く呪髪をそのままに嫣然と微笑むと黒き疾風と化して
彼女が先か、私が先か
「――アナタ、とても美味しかったわ」
柔らかく抱き締めながら頬を撫で甘く囁く

▼戦闘後
廃映画館に戻って、
「――全ては風が過ぎ去るように」
能力者も彼女達も最後はそういうものでしょう?
帰りましょうか

▼アビリティ
呪いの魔眼改×4
吸血衝動改×8
黒燐奏甲×4
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